人材ブランディング

採用力強化
コンサルティング

概要・目的

打ち出すべき企業価値を明確にし、自社が目指す
ビジョン・入社後のキャリアアッププランを発信することにより、企業ブランドが高まり
「成長エンジンを加速化させる人材採用」となります。

実施効果

進め方のステップ

  • 現状認識
    採用基準と自社の強み・特徴を整理。人事・現場へのインタビューなどから成功/失敗の棚卸と人員計画を行う。
  • 戦略構築
    判断基準・クロージングポイントを明確化。応募者の歩留、媒体の効果を測定する。
  • 選考フロー設計
    採用ツール(面接表・面接マニュアル・歩留り測定表)を作成し、有効な選考フローを設計する。

アウトプットイメージ

採用力チェックリスト

ファーストステップとして採用の課題を洗い出し、現状認識を行います。
結果をもとに、戦略的に人材を獲得するための仕組みづくりを支援します。

企業事例

C社

C社は、理念共感型選考の基準を確立。
「理念共感型選考」とは、最終の採用面談が終わる段階で、理念を共有している状態をつくり上げていくプロセスである。理念に共感する人材が集まることで、入社後のイメージギャップによる離職を防ぎ、同じ目的を持った一枚岩の組織づくりを可能としている。